漢方の複合作用、相乗作用で
免疫力を向上させる複合漢方薬

THL 天仙液は、抗がん作用が認められている薬草、生薬を中心に配合されている複合漢方薬です。 王振国医師が生まれ故郷の“薬草の宝庫”として知られる長白山の薬草、生薬に注目して、「漢方でがんを治したい」と漢方によるがん治療の研究によって、30年前に開発されました。 1988年には中国国家衛生部から、医薬品の抗がん漢方新薬として認可されて、世界20カ国以上、80万人に使用され続けています。

漢方の複合作用、相乗作用によって、がんの増殖を抑制し、身体全体から免疫力を高めて自己治癒力を引き出し、QOL(生活の質)を向上させながらがんを改善していく抗がん漢方です。 研究開発されて以来、各国の大学病院、医療機関で研究・臨床試験が数多く実施され、エビデンス(科学的根拠)が実施されています。同時に各国の医学誌に医学研究論文として発表され、高い評価を得ています。